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実用化

アクツ津波シェルターは、「大人数収容」でき、かつ「安全性が検証されている」
数少ない津波シェルターとして、日本全国の沿岸地域における企業・自治体・学校・病院などで
幅広い利用価値を有しています。

①企業への導入

大規模の津波は、オフィスビルごと飲み込む危険があり、津波対策が必要です。
(株)旭食店が津波シェルターを発注したように、津波シェルターは少しずつ企業様の間で普及しています。
平常時には、倉庫。会議室として利用可能です。

②学校・保育所への導入

避難所としてしばしば利用される学校こそ、津波対策が必要です。
2012年には、浜松市の保育園で導入されています。
校庭などに設置して頂き、すぐ非難頂けます。

③病院・福祉施設への導入

体の不自由な方、体の弱い方などは、津波襲来時に近隣の避難所まで避速に避難することは困難です。
当シェルターを近くに設置して頂ければ、すぐに乗り込んで避難頂けます。
スロープや手すりなどバリアフリー設置の搭載っが可能です。